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ひさしぶりに映画のはなし。
ノルウェイの森をきっかけに。
映画ライフ復活!・・・というほどは観れてませんが。。

いってきました!
リトル・ランボーズ

ずっと観たかったのに、気づけばもう上映終了!?
ってことで滑り込みで映画館へ。

いやぁ。良かった!

大絶賛!という程ではなかったのですが
(多分期待値が高すぎたのかも…)

ラストがたまらなく最高!!!



あのですね。
これはですね。

スタンド・バイ・ミーですよ!!!


ranbow

ほぼこれが俳優デビューという
二人の今後も楽しみです!



かわいこちゃんつながりで(?)

かいじゅうたちのいるところ

こちらもヒジョーに観たかった作品です。
予告だけでキュンキュン。

かつて、ガエルの着ぐるみ姿に恋しちゃった私ですが、
この子もかわいーーー*

映画としては、まぁ。うん。
可愛い、以上。笑

ちなみに可愛いっていうのはつくりのはなしで、
決してかわいい映画ではないです。
むしろ大人向けだね。

実際に撮影現場にスタッフの子供を沢山呼んで撮影したり、
メイキングが面白かった。
将来この子供達が映画撮ったりするのかなぁ。








そして、
この映画はきちんと感想を書いておこう!
と思ったのにだいぶ時が過ぎてしまった、

ベンダ・ビリリ!〜もう一つのキンシャサの奇跡

これはスタッフ・ベンダ・ビリリというバンドの
ドキュメンタリー映画なのですが。
映画はCDを売る為の宣伝とは。それもまたすごい話だ。



映画の始まりは、2004年。コンゴを愛する2人のフランス人映像作家が、ある日、キンシャサの路上で、ビリリの音楽を偶然耳にしたことから始まった。戦 争による混乱と貧困でカオスとなったキンシャサで、障害を持ち、家がなく動物園で眠り演奏する。そこはまるで世界のドン底。しかしその音楽は豊かに輝き、 メンバーはとことん前向きだった。2人はビリリに魅了され、彼らのアルバム制作とドキュメンタリー映画の制作を決意。それから5年。数々の困難や挫折を乗 り越え、2009年にアルバムが世界発売。わずか数カ月後には、何と大々的なヨーロッパツアーまでが実現。彼らの音楽、彼らのパフォーマンスは、出会った 人すべてに感動を呼び起こし、それはまさしく奇跡だった。映画は2009年夏の、その成功までを描いている。「ベンダ・ビリリ」、それはリンガラ語で、 「外側を剥ぎ取れ」という意味。障害はあろうとも魂は自由なのだ、外側ではなく内面を見よ!彼らの音楽が、彼らの生き方が伝える強いメッセージがここにあ る。

(オフィシャルサイトより引用)


来日公演、行きたかったけど朝霧JAMとかぶってたんだー
いやでもこれは、めちゃくちゃ良かっただろうな!


すっごい陽気な音楽なんだけどね。
歌詞がすごいんだよね。

http://www.youtube.com/watch?v=_tvrcv399qQ


次の来日を心待ちにしてます!!
しかし、実際成功して、目まぐるしく変わる生活。
彼らは今、何を感じ、どう生きているんだろうか。


来日中にビートたけしが彼らに会いに行った模様が放送されるそうなので
そちらも気になるところ。

《放送予定》「たけしアート☆ビート スタッフ・ベンダ・ビリリ編」
BShi 平成23年 1月16日(日) 21:00〜21:57(予定)
【再放送】 1月23日(日) 13:00〜13:57(予定)



映画っていいなぁ。










スタッフ・ベンダ・ビリリ
コメント:段ボールで寝てた俺がマットレスを買った。同じ事が起こりうる。お前にも彼らにも… これは・・・体感したいなぁ。

Posted by chie
movie / 19:02 / comments(0) / trackbacks(0)
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